6/7~6/13の所感
Nastyです
ハードな一週間過ぎて昨日体調崩しました~
物理的な疲れと精神的な疲れのダブルパンチです!
物理的なほうはたぶん大丈夫になったんですけど、精神的なほうがよくならないと、体も疲れたまま...(な気分)
毎週日曜恒例の友達との英会話も今日は日本語会話にしました。人と話すのがいいっていうしね!
すると、なんか、心のもやもやが少しマシになったような気がして、活力が少しわきました!
仲いい友達と話すのって大事~~
来週からも、今週末の遅れを1週間かけて取り戻していこ~
それでは
5/24~6/6の所感
Nastyです!
またまた二週間分貯めてしまった!むしろ毎日書いた方がいいのでは!
正直な話ここまでくると、特に日々新しいこともなく、ひたすら課題バイト実験の日々...、たまにテストもあるけど。
なんか変わったことといえば、英語の日記をつけ始めました。毎週日曜日は、海外にいる中学からの親友と英語で話をするってのをやっているんですよ。そこで彼から、少しでも英語のアウトプット数を増やすためにやってみるのはどうだ、ということで英語日記のアドバイスをいただきました。
三日坊主にならず、ちゃんと続いております...!効果に現れるのかがいつかは置いといて、継続って大事だと思うので....
継続つながりで、最近思っているのがやらない、高品質なルーティンよりも、一分でもやる少し品質の悪いルーティンだということです。
どんだけ質が良くても、続けられなければ意味がないんですよね。なんで、読書とか、日記とか、続けた方がいいルーティンは一分でもいいからやる!って気持ちで臨んでいます。幸いにも一分で終わるってことは今のところないです!
いつか、これが積もって力がつくといいな!
それでは!
5/10~5/23の所感
うわ二週間分貯めてしまった!!!
それでも、貴重な記録として残していくぞ~
どうも、Nastyです。
4月末に受けたTOEICの結果も返却されました~。できる限り情報省くのが僕のモットーなので点数は言えませんが800点後半とだけ!
春休みに結構TOEIC勉強に時間割いたのと、ビギナーズラックがうまく働いてくれたのが効いたようですね。会場が密だったのでしばらくは受けませんが(゚∀゚)
海外に留学してる友達とビデオ通話でオンライン英語トークもしたりしました。TOEICの勉強だけで鍛えられない部分も鍛えられてよかったです。バイト以外ではほとんど言葉を発していない日常でしたが、日ごろの英語で自分に向かって一人で話すトレーニングを2,3週間前あたりからしてたおかげか、めちゃめちゃ英語話せるようになってて驚きました...、これからも定期的におしゃべりしていこうと思います!
大学関連としては久々に実験で友達と会えたのがうれしかったですね~~、コロナがほんと憎いぜ!
あ、そうそう、メルカリで売るカードの選定とかいろいろしてたって前の記事で書いてたんですけど、割といい値段で売れてきてうれしいです。思い出はお金へと昇華され、僕の養分となっていく...
それではまた明日からも頑張っていきましょう!!
4/20~5/2所感
どうもです、Nastyです
早速2週間分一気に更新となりますね。この調子で1ヵ月ごとの更にならないといいですが...それでも続けているという観点では素晴らしいことだと思いますがね!!
えーと、先週はTOEICがありました。とにかく疲れました。なんというか、TOEICで高得点取る勉強「だけ」に固執していると、英語話せずうまく読めやしないが、TOEICの得点が高いだけの物体ができてしまいそうなので(本気でTOEICを勉強している方々を馬鹿にしているわけではないということだけは分かってほしい...!)、しばらくは、基本的な読み書き話の練習をしようかなと思いました。
やっぱり、小手先の技術で得点伸ばすってのは、あくまでも、英語を一つの勉強科目としてみた時にやることだと思うんですよね。英語は義務教育から学んできたものの中で、ずいぶんと実学に近いものであると思うので、しっかり実践できる形で勉強しないといけないなと思います。それをした上で、最後のあと一押し、さらに得点を目指すというスタイルをとるのがいいのでは?
んで今週は(僕の一週間は月曜スタートです)、忙しいながらも何とか慣れてきたといったところでしょうか。人間は目的がないと動けないなと思いました。春休みもそれなりに勉強したとは思っているのですが、今の勉強量はそれをはるかに超えていると思います。単純に課題やレポートが重たいだけですが...、裏を返せば、普段の課題やレポートに対応する何かしらの動機づけを見いだせれば、いろんなことに取り組みやすいのかなと思います。色々試行錯誤してやっていきます。
それでは残りのGWも(あまり外ではしゃぎすぎずに)楽しんでいきましょう!
それでは!
4/13~4/19所感
3年生になってしまったNastyです。
できるだけ一週間に一回は更新していこうと思います。
というのも、3年生からどうも勉強が忙しくなるらしく、せっかくなのでその気分を書き連ねていって、後から振り返ってみようと思ったからです。
後から振り返るとはいえ、特定されない範囲で書かないとですね...、特定の要素はもやっと書いていきます(゚∀゚)
忙しい学年とはいえ、まだ実験が始まっていないので、座学中心なのですが、予習復習の時間も考えると、忙しいなっていうことは伝わってきます。だってもうこの時点でカツカツのオーラ感じ取っていますもん!!!
その中でも時間を縫って自炊の時間、娯楽の時間などをねん出する練習なんですかね??とりあえず、今は土日に作り置きを大量に作り、平日の炊事の時間を減らしてやろうって作戦を取っています。いつまでつづくか...?
それではまた来週!
スエズ運河
やっと、スエズ運河の通航再開したそうですね~、関係者の方々お疲れ様です。
賠償金やらなんやら重たい話題はいろいろあると思いますが、今日はそっちの話ではない方向性の話をしていこうかと。
まだ通行再開できなかった間に、多くの大型船はスエズ運河を通るルート以外への航路変更を余儀なくされました。そこで採用されたのは「喜望峰」経由のルートです。
なんか聞いたことあるなと思ったら、中学の歴史で習ったやつだ!!ってなりました。
あれです、大航海時代にマゼランがインドへの航海中に寄った場所です。そこを経由することで、マゼランはコロンブスがたどり着けなかったインドにたどり着けた、そういう歴史に大きく関わる場所です。
フランスによってスエズ運河が掘削された後は、当然ヨーロッパ~インドのルートは短縮されました。なので、今回の喜望峰経由のルートってのは遠回りで大航海時代を思わせるアツいルートだなあと思っていたら、どうやら、コロナ禍においてはすでに再び脚光を浴びていたそうです。
というのも、コロナ禍において需要が減った産業の大型船は、速く大量のモノを運ぶ必要が無くなったので、通行量が高いスエズ運河経由のルートを選択する必要がなくなったんですよね。一方、喜望峰経由のルートは遠回りではあるが、通行量の観点から見てもコロナ禍においては長い目で見ると安上がりだそうです。
それでも、このスエズ運河の大型船座礁の騒動においては、喜望峰がさらに注目を浴びたでしょうね~~!
スエズ運河に関するもう一つの面白いお話も、
先ほどフランスが、スエズ運河を掘削したといいましたが、当時、イギリスはこれに猛反対。喜望峰ルートの意味がなくなると思ったからだそうです。
いざ開通するとイギリスは手のひらをひっくり返し、スエズ運河の買収をする方向に向かいました。
なんで!と思うんですが、当時イギリスは海洋覇権を握ることに躍起になっていて、掘削をしたフランスにスエズ運河の利権が渡ってしまうと都合が悪いと考えたのです。
フランスに利権が渡るかもしれないという情報を渡したドイツのロスチャイルドに、イギリスはスエズ運河の利権を獲得するべく大量の借金をしました。あまりにも巨額であるため、担保も用意しなければなりませんでした。
その時に、イギリスが提示した担保は「イギリス自身」だったのです。
利権の獲得のために自信を犠牲にする覚悟、これまたアツいですね~
今回はここまで!!